男女の永遠の課題、ラブな情報をお届け!

menu

ラブトワ

バレンタインデーに思いを添えるメッセージカードの例文3選

バレンタインデーと言えば、女性にとって特別な日ではないでしょうか?
そんな特別な日を盛り上げるためにもメッセージカードを添えて渡すのっていいですよ!
普段は恥ずかしくて言えない言葉はこういった時にこそ伝えるべきです!

せっかくメッセージカードを渡すのなら受け取った相手に喜んでもらいたいですよね?
そこで今回は、男性が喜ぶメッセージカードの例文をご紹介します。

license:cc  ©:weheartit.com

どんな相手にメッセージカードを渡すの?

まずは、どんな相手にメッセージを送るのかで文章は変わってきます。
恋人、好きになっている人、いつもお世話になっている友達や上司。
送りたい相手は人によって様々でしょう。
あなたが送りたいと思っている相手の例文を参考にしてください。

ここで一つ注意点ですが、勘違いされるような文章にすることだけはやめましょう!
普段お世話になっている人でメッセージカードを渡したい相手というのであれば、あなたがその人に対して少なからず好意をもっているはずです。
ですがそれは、男性ではなく人としての好意でしょう。
その行為が勘違いを生む場合もありますので、文章の内容にはくれぐれも注意してください!

また、いつもお世話になっていないけど仲の良い友達だからという理由でメッセージカードを送るのもやめておきましょう。
それこそ勘違いを生んでしまいます!
男性はけっこう単純な人が多いので、後々めんどくさいことにならない為にもやめておくことが無難です。

1.恋人・旦那に思いを添えるメッセージカードの例文


©:weheartit.com

恋人・旦那であれば、普段から一緒にいる相手です。
今まで一緒にいる期間にもよりますが、普段感謝の気持ちを伝えていないことが多いはずです。
一緒にいて、いつもやってくれるのがあたりまえといったように…。

だからこそ、こういった時に感謝の気持ちを伝えるのです!
そして、最後に好きという言葉をつけると完璧です!

「こんな私の傍にいつもいてくれてありがとう。
○○○の優しさ、男らしさにいつも助けられてるよ。
そんな○○○のことが本当に大好きです。」

「いつもわがままや愚痴を文句ひとつ言わずに聞いてくれてありがとう。
○○○には普通のことかもしれないけどいつも感謝してるよ。
本当に私には○○○がいないとダメだってつくづく思う。
これからもずっとそばにいてね。」

2.好きな人に思いを添えるメッセージカードの例文

好きな人にメッセージカードを渡す場合、その人との関係性がどの程度なのかが重要になってきます。
付き合えるまであと一歩なのか、これからがスタートという状況だとまったく文章が変わってきます。
あと一歩なら、ストレートに思いを伝えるのがいいですが、これからがスタートなら思いを伝える前に、まずは関係性を築いていくことが必要ですからね。

ここで注意点ですが、メッセージカードに付き合ってほしいと書く場合は、渡したときにその場で読んでもらいましょう。
渡したのに何も返事がないなんてことになると、関係がぎくしゃくしかねませんからね。

「○○○と一緒にいるとすごく楽しくて面白い。
本当に居心地が良くてそばにいると癒される。
これからもずっと○○○のそばにいたいです。
私と付き合ってください!」

「○○○のことを始めてみたときから気になってました。
仕事をしているときの一生懸命な姿にきゅんときます。
今度よかったらお食事でも行きませんか?」

3.友達・上司に思いを添えるメッセージカードの例文


©:weheartit.com

友達や上司にメッセージを書く場合は、感謝の気持ちを伝えるのが一番です。
普段お世話になっている事への感謝の気持ちです。
そしてこれからもお願いしますという言葉を入れることで、いい関係性を築いていけます。

また、友達や上司のメッセージカードの最後に、「義理チョコだけどゴメンなさい。」というふうに書いておきましょう。
勘違いされることのないように、本命ではないということをちゃんと明記しておくといいでしょう。

「いつも話を聞いてくれて、相談にのってくれてありがとう。
辛い時に励ましてくれるから元気づけられる。
これからも色々と相談にのってね。」

「いつもたくさんのご指導をしていただきありがとうございます。
的確なアドバイスのおかげですごくわかりやすいです。
これからもよろしくお願いします。」

まとめ

相手によって伝える言葉は変わるものの、感謝の気持ちを伝えるという点は一緒です。
こういったときだからこそ普段言えない思いを伝えるチャンスです。
自分の言葉で自分の思いをしっかりと伝えましょう。

関連記事

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

スポンサードリンク