男女の永遠の課題、ラブな情報をお届け!

menu

ラブトワ

色気の出し方って?フェロモン無し子がやるべき6つの方法

気になるあの人に、女として見られたい!女として見られたいのに、いつも「女友達」枠になってしまう(>_<)
なぜ?どうしたら意識してもらえるの?女の子あるあるのそんな悩みですが、もしかしてあなたにはフェロモンが足りていないのかもしれません!

フェロモンとは、生物が出す、異性をひきつける物質のことですが、フェロモンの量は個体差があるので、フェロモンの量を増やしたい!と言ってもいきなりはどうしようもないですよね。
そこで、フェロモン無し女子でもチャレンジできる、色気を出す方法をご紹介します!

license:cc  ©:王明源 – ( Titanium Er . 鈦爾平面影像 )

1.谷間を出す

簡単なことですが、胸を強調した服を着ましょう。
あなたの狙う相手が、単純な肉食系男子なのであれば、あなたも単純に谷間を出せばOKです。

男性のほとんどは谷間が好きです。
貧乳が好きといっている男性であっても、谷間が見えるとドキっとしてしまうものです。
なのでこの技はかなりの相手に使えると思っておきましょう。

2.胸を強調する


©:Giang MitTo

一方で、あなたの狙う相手が、単純な肉食系男子ではなく、インテリジェンスな紳士らしい男性なのであれば、直球すぎる谷間攻撃はやめておきましょう。
谷間を見せて引っかかってくれる男性もいれば、軽い女だなとがっかりする男性もいます。
「やりたい」と「付き合いたい」がイコールにならない男性もいないので、その点を気をつけましょう。

そういった男性を相手には、胸を強調した服を着るのがベストです。
ニットのセーターやタートルネックなど、シンプルだけど胸がどうしても強調されてしまうような服がいいですね。

3.足を出す


©:Glow studio | 0165 483 8886 (改変 gatag.net)

胸の次は足、なんて分かりやすすぎて笑ってしまいますが、身体のパーツは限られています。
接近戦が使えるのなら、細かなパーツに色気を出していけますが、あなたがまだまだ恋愛対象にもなっていないのであれば、大きなパーツを綺麗に見せることから意識しましょう。

もちろん足の手入れや、スタイル維持はきちっとしてくださいね。
あなたの相手の年齢が上であればあるほど、おしりや太ももといったパーツにも魅力を感じるようになっています。

4.ゆっくり話す

あなたは、気になるあの人の前で、早口で勢い良く喋ってしまっていませんか?
言葉が多くなればなるほど、色気とは遠ざかります。

普段はそのテンションでもいいですが、ふたりきりになれたときくらい、いつもより1.5倍ゆっくり話しましょう。
「それでね、でも、私はこうだと思ったの。」と、言葉も丁寧に選びましょう。

また、「〜なのよ」、「〜かしら」、「そうね」などの女性特有の言葉は、場面に応じて使いこなせるようになっておいて損はありません。
大人っぽく、女性らしく、ゆったりと話せるようになりましょう。

5.髪の毛を綺麗にする


©:Giang MitTo

男性には、「黒髪が良い!」とか「毛艶が大事!」とか、うまく表現ができなくても女の子への髪へのこだわりがある男性も多々います。
かつては、髪の美しさが、女性の美しさの基準となっていた時代もありました。

髪の毛が傷んでいるということは、それだけで「私は手入れがなっていません」と教えているようなものです。
ガサツな印象にならないように、髪の毛は毛先までしっとりツヤツヤにしておきましょう。
また、髪がなびいたときに、さりげなく良い香りがするようにするとより効果的です。

6.とびっきりの笑顔を練習する


©:laichaoan00 (改変 gatag.net)

最後は笑顔です。
笑顔って、それなりにいい加減に普段から笑顔にはなれていると思いますが、必ず勝負笑顔を作っておきましょう。
勝負の笑顔は、あなたができる最高の笑顔のことです。
男性は、自分と話しているときだけそんなふうに笑ってくれる女の子のことを、嫌いになることはできません。

女優さんの笑顔を見ていると、決め笑顔ってありますよね。
一番うれしいときに表現する、キメ笑顔。あれが勝負笑顔です。
彼の前でだけ見せる勝負笑顔を意識しましょう。

まとめ

今回は、フェロモン無し女子がやるべき、色気を出す6つの方法をご紹介しました。
胸や足を出すなんて、あからさますぎて恥ずかしい…と思うかもしれませんが、恥ずかしいことよりも彼があなたに恋をしてくれないことのほうが辛いはずです。

恋愛は、相手のために努力した数が多い人が勝ち抜きやすくなっています。
今回の6つの方法は、ぜひ臨機応変に、全部使いこなしてみてくださいね!

関連記事

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

スポンサードリンク