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甘える方法って?甘えベタな彼女が彼氏に甘える5つのヒント

「本当は素直になりたいのに、本当は彼にもっと甘えたいのに、甘えられない!」という悩みを抱えてらっしゃいませんか?
甘える、というのはある意味特技のようなもので、甘え上手な人はナチュラルにとことん甘え上手ですし、甘えベタな人はどうしようもなく甘えベタなんですよね。

甘えベタだと自覚している方も、「別に甘えたくないし求めてない」というのなら良いですが、「本当は甘えてみたいのに」という気持ちがあるとしんどいですよね。
今回はそんな、本当は甘えてみたいのに上手に甘えられないという方を対象に、甘え方の5つのヒントをご紹介します!

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1.してみたいことを、口に出して聞いてみる

たとえば、手をつなぐという行為。
手をつなぐなんて恋人間では自然な行為ですが、そこをあえて聞いてみましょう!

甘えるというのは、自分の要求を口に出す、ということとイコールになっていきます。
手をつないでもいい?なんて別に許可をとらなくてもすむ話題ですが、練習だと思ってまずはあなたの要求を、口に出して彼に聞いてみましょう。
「手をつないでもいい?」と女の子側から言ったとして、嫌な思いになる男性はほとんどいません。

それが「キスしてもいい?」とか「泊まっていってもいい?」とかだとまた話が違うかもしれませんが、「手をつないでもいい?」は安心して聞けるワードです。
練習だと思って、彼に聞いてみてください。

2.愚痴や弱音を聞いてもらいたいときは、オチを決めてから話し出す


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甘えベタな女の子というのは、同時に、期待しすぎな女の子であることが多々あります。
自分の要求をきちんと話さないのに、彼には自分の気持ちを察してほしくて、ヒントを彼に出さない割に、望みどおりの結果が得られなくて「もう甘えるのやめよう・・・」と自己完結してしまうのです。

心当たりはありませんか?
あなたが甘えベタなのであれば、彼だって『あなたに甘えられるのベタ』で当然です。
経験値が少ないのですから。

ですから、彼に愚痴や弱音を聞いてもらいたいときは、あなたがオチを決めましょう。
たとえば、「聞いてくれてありがとう。なでなでして?」と、負担なく相手がかなえられるオチを作っていき、互いに甘い甘えられることになれていきましょう。

3.言えないことはLINEやメールで言う

「会いたいな。」という日や、「今日は行かないで一緒にいて。」と言いたい日もありますよね。
でも、いきなりそんなこと言えない…。
というあなたは、LINEやメールを上手に使いましょう。

甘えベタのあなたにとって、直接言葉で言うというのは、ハードルが高すぎますよね。
LINEだったら一文ですみます。
送るかどうか、悩んでしまうかもしれませんが、たまに甘えられるのは男性にとっても嬉しいものです。

実際に会えなかったとしても、自分の気持ちを送ってみたことに意味があります。
積極的にLINEやメールを利用しましょう。

4.お酒のちからを借りてみる


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酔っちゃった!というのは、古今東西で使える女の子の武器であり、言い訳になります。
今日は甘えるぞ!と決めて、甘えモードになりながら酔いましょう。
実際に酔わなかったとしても、酔っちゃった〜というのが言い訳になるので、上手にお酒を使いましょう。

5.彼が喜ぶ形でスキンシップをする


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女の子にとっての甘え方が、男性にとって嬉しくない場合もありますよね。
そうなるとうまくいかないので、せっかく甘えるときには、男性にとっても嬉しい甘え方にしましょう。

今までの話とは少し異色の話になりますが、既婚男性と独身男性、誰に聞いても「こんなふうに甘えられたい」という必殺技がありますので、ひとつの具体例としてご紹介しておきますね。
それは、「柔らかい胸を、彼の腕や背中に押し当てる!」だそうです。
女の子にとっては、ちょっとあほらしいことでごめんなさいね。

でも、女の子にとっても、男性にぎゅってしてほしいな、というときがありますよね。
そういうときに、お互いが嬉しいところをとって、こんなやり方をしてみるのはいかがでしょうか。

高度な技に思えますが、偶然を装えば実はさりげなく上手にできる方法です。
男性もとても喜ぶメリットがあるので、甘えベタな女の子もチャレンジしてみてくださいね。

まとめ

今回は、本当は甘えてみたいのに上手に甘えられないという方を対象に、初心者でもやりやすい甘え方の5つのヒントをご紹介しました。
今日から少しずつはじめられる方法ばかりですので、少しずつ上手に甘えて、甘え支え合える関係を作り上げてくださいね。

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