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知りたい?年下の好きな人を惚れさせる5つのテクニックとは

年下の好きな人を振り向かせたい!と思っても年が離れているとどうしても上手く口説くことができないものです。
どんな話をしたらいいのか、どういった話し方をすればよいのかというのも分からない。

そこで、年下の好きな人を惚れさせる5つのテクニックをご紹介しましょう。
これは、話し方や態度をちょっと工夫するだけで簡単にできる方法でもあります。

1.楽しく話す
2.感情を込めて話す
3.ためになる話をする
4.年下だからと見下さない
5.ファッションやヘアスタイルを今風にする

それでは、1つずつ具体的に見ていきましょう。

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1.楽しく話す

年下の好きな人に自分の良さをアピールすることで気持ちを掴むことができます。
ただ自分の趣味だの特技を淡々と話したとしても、あまり相手は楽しい気分になれないものです。
でも、身振り、手振りをつけて話をすれば、聞いている方は楽しい気分になるのです。

相手の目を見ながら笑顔を見せて話すのもポイント。
自分が話していて楽しいなと思う話をちょっぴりオーバーに話してみるのもいいですね。
ワクワク、ドキドキするように、リアクションをつけてみるといいでしょう。

驚いた話の時には目を大きく見開いて驚いた顔をし、凄く楽しい話をする時には笑いながら話す。
相手が聞こえるようにハッキリと話すのも大事ですね。

2.感情を込めて話す


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ただ元気に話していても、相手はどうしても飽きてしまいます。
でも、感情を込めて話すと、聞いている方はとても楽しい気持ちになってきます。

なんだか自分のために一生懸命に話してくれる年上の人は、とっても素敵と思うわけです。
女性なら気取って話してみるのもいいですね。

年上だからこそ持っている大人な話し方を取り入れるのです。
ブランデーを飲みながらキザに話してみれば、年下の女性はキュンとします。
脚を組んでワインをグラスに入れて、美しく飲みながら話す年上の女性なら、年下の男性から格好いいと好かれるのです。

3.ためになる話をする

ただ「昨日、ゲームしてさ、300点もゲットしちゃったんだ」と10歳も年上の男性が楽しそうに話しても、なんだか格好いいとは思えません。
また、年上の女性が「もう、肩が痛くてやんなっちゃう」と愚痴ばかりこぼすような話ばかりしていたら好きになれないですね。

ゲームを熱く語っても、まったく興味のない年下の女性は呆れてしまうでしょう。
どこか子供っぽくて、これじゃあ年下の男性と変わらない。
愚痴ばかり言ってるとおばさん臭く、やはり年下の男性から恋愛の対象として見られないものです。

そんな時にはもっと年下の人がためになるような話をすればいいのです。
これから経済はどんなふうになるのか、環境問題はどうすれば良くなるのかと、こんな知的な話を熱く語れる年上の人は年下から見るととてもいいなと思われます。
たまにはこんな難しい話も取り入れてみましょう。

4.年下だからと見下さない


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年上の男性によくありがちなのが、どうしても年上だからと年下女性を見下すところがあります。
話し方も上から目線で話しては、「君ね、こんなことも知らないと世の中、渡っていけないよ」と説教じみた話し方をするのです。
これではせっかく素敵と思って会話をしていた年下女性の気持ちも冷めてしまいますね。

年上女性も年下男性に「だからね、こうしなさいよ」とまるで母親のような言葉を言ってしまうことがあります。
これでは対等な立場として恋愛なんてできませんね。
とにかく、自分もその年下の人と同じ年齢になったつもりで会話を楽しむことが大事です。

5.ファッションやヘアスタイルを今風にする


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外見も年下の人はとても気にします。
ダサい年上の人と腕を組んで歩きたいなとは思わないものです。

ファッションやヘアスタイルを今風にしてみれば、ますます年上の人も素敵に見えるものです。
おしゃれな服を心がけるには、女性ならちょっぴりセクシーで明るめの色の服を着てみましょう。
男性ならダンディに見えるデザインの服を着てみるといいですね。

まとめ

いかがでしたでしょうか?
ちょっと話し方に工夫してみたり、話す内容に気を使ってみれば、ますます年下の好きな人を惚れさせることができるのです。
そこにおしゃれな服を取り入れて、もっと魅力的で素敵な年上男性と女性に変身してみるといいでしょう。

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