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男性が喜ぶ「プチ束縛」を使いこなして彼の気を引く6つの例

束縛されると嫌だという男性は多いと思います。
女性からしたら束縛のつもりでもないのに、縛りがキツイなんて愚痴を漏らされたり。
でもやっぱり彼の気を引きたいというのが女心ではないでしょうか?

しかも少しだけなら男性の方も妬きもちをやいたり束縛されるのも悪くないなと思うようです。
そこで、男性が喜ぶ「プチ束縛の6つの例」を伝授します。

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1.少しすねる

何をしてもマイナスに捉えられて拗ねられると疲れてしまいますが、少し拗ねるだけならかわいく感じてくれるようです。
男友達や学生時代の仲間内で遊んだ後に、話を聞いて「良いなぁ~楽しそうだなぁ」などと羨ましがられると、次は彼女をどこかに連れて行ってあげようと思えるかもしれません。

自分以外の人間関係を否定してしまっては、彼も窮屈に感じてしまいますし彼の人間関係を壊しかねません。
よくやきもちをやくのが苦手で、ついつい怖い態度で彼に束縛をしてしまうという人がいますが、それでは上手くいきません。
素直に寂しい気持ちや羨ましい気持ちを、かわいらしく表現してみましょう。

2.メールで少しだけ束縛する


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メールもしつこく根掘り葉掘り色々と聞くと束縛されている、疲れる、窮屈などと苦情が出てきます。
メールでは自分の存在を忘れさせないレベルのさりげない束縛を心がけましょう。

例えば、何か面白いものを発見した時に写メを撮って不意打ちに送ってみる。
飲み会に行くという時も、「誰と行くの?」ではなく「女の子もいる?」と聞くのでは、聞かれる側の印象が全然変わってきます。
女の子もいるのかが純粋に心配と言うことが伝わりますし、不貞をしてはいけないなと言う意識にも繋がります。

3.不意に抱き着く


©:Keno Jiang (改変 gatag.net)

男性って不意打ちに弱いですよね。
少しやきもちをやく状況になったときに、言葉で色々と言うのではなくて突然抱き着いてみましょう。
言葉よりも行動の方が気持ちが伝わる場合があります。

心配の延長線上の束縛と言うのが、抱き着くことで伝わります。
それに何といっても可愛いですよね。
心配だったから抱き着いちゃったなんて言われたら、きっと彼女のことを惚れ直してしまう男性がほとんどだと思います。

4.ちょっと強引に

ちょっと強引に行動するもの男心を掴みます。
「隣に座るのは絶対私、二人で歩くときは手を繋ぎたい!」など自分はこうしたいという気持ちを強く前面に出してみましょう。

これは二人の時に限る話なので、あくまでも彼の友達の前などではしないようにしましょう。
ちょっと変わった彼女と思われかねません。

5.さりげないおそろいを増やす


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彼の気に入っているものを自分も持ちたい気持ちってありますよね。
それならさりげないおそろいを増やしていきましょう。
彼が何か買う時に自分も欲しいとおそろいにしたり、自分が持っているものの色違いを買ってプレゼントするなどして一緒のものを増やしていきましょう。

このおそろいのものにも効果があって、日ごろ身に付けるものでおそろいのものが増えれば、それを見るたびに彼女を思い出すことになります。
直接浮気をするなと言われたわけではありませんが、間接的に彼女を思い出して浮気を防止する効果があります。
間接的に束縛できるという高度なテクニックにも使える方法です。

6.自分から色々な行動を仕掛ける


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付き合いの中で男性からの行動が多いですが、たまには彼女の方から仕掛けてこられるとドキドキしてしまいます。
うかうかしてられないなと、焦り始める男性もいるかもしれません。

具体的には、

・自分から手をつなぐ
・自分からハグをする
・自分からキスをする

自分からの行動は恥ずかしいと思ってしまうでしょうけど、思い切って行動することで彼はあなたにぞっこんになってしまうでしょう。

まとめ

いかがでしたでしょうか。
彼の気を引いて少しでも多く好きになって欲しい人にオススメな「プチ束縛」の方法でした。
何事もやりずぎには要注意ですが、鬼彼女と言われないためには、程よい引き加減が大事ですのでご注意を!

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