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憧れの存在?いつまでも仲良し夫婦でいるための5つの秘訣!

いま世間では、不倫や離婚、バツ1やバツ2など、最近の夫婦はそんなのばかり…。
そうした報道が多いので、結婚に対して嫌気をさされている方も多いのではないでしょうか。
確かに、以前よりも不倫や離婚のネガティブなイメージが払拭されつつあるような気がするので、実際に増えているのかもしれません。

しかし、中にはずっと仲良しでいる夫婦だってたくさんいます。
一体どうやって仲良しを維持しているのでしょうか。
今回は、仲良し夫婦でいるための秘訣をご紹介していきたいと思います。
いつまでも幸せな夫婦生活を送りたい!という方は、ぜひ参考にしてみてください。

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いつまでも仲良し夫婦でいるための5つの秘訣


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秘訣①:共通の趣味をもつ

映画鑑賞や音楽鑑賞、スポーツやゲームなど、二人の共通の趣味をもつことです。
お互いに共通点がないと、違う話をされてしまいストレスがたまってしまいます。
しかし、お互いが話を共有して盛り上がることができる趣味をみつけておくと、夫婦円満でいられます。

秘訣②:気持ちを伝える

女性の場合、気持ちを伝えるのに言葉にしてほしいと考える方が多いと思います。
「愛してる」「好きだよ」「いつもありがとう」など。
付き合いが長くなると照れくさいですが、日ごろの気持ちを口に出して伝えることは大切です。

しかし男性は、軽々しく口にするより行動で示す方が誠意があると考える方が多いです。
ですから、行動が伴っているのであれば、そういうものだと理解してあげることも必要なのかもしれませんね。

秘訣③:二人きりの時間を大切にする

実は、多くの夫婦が二人きりで過ごしたいと考えているようです。
新婚当初であれば別ですが、子供がいるとなかなか二人の時間がもてず、すれ違いになることも珍しくないようです。
学校へ行っているとき、友だちと遊んでいるときなど、子どもがいないタイミングを見計らってデートに行ってみるも良いでしょう。

一人の時間も大切にする

確かに二人きりの時間は大切ですが、同時に一人になる時間も大切です。
何もかも全て家族と一緒に…となると、知らない間にストレスがたまるようです。
仕事帰りにカフェに立ち寄るとか、休日を一人で過ごすなど、無理のない範囲内で1人の時間もつくりましょう。

秘訣④:あいさつを忘れずに

仲のいい家族であっても、意外と忘れがちなのが挨拶。
「おはよう」「いってきます」「ただいま」「いただきます」「ごちそうさま」など、何気ない言葉ですが仲良し夫婦でいるためにはあいさつは重要です。
例え喧嘩をして二人の仲がギクシャクしているときでも、あいさつをすれば気持ちが和らぐこともあります。

秘訣⑤:名前を呼び分けている

子どもがいる夫婦であれば、「パパ」「ママ」「おとうさん」「おかあさん」など、呼び方が名前ではなくなってしまいます。
子どもがマネをして名前呼びをするかもしれないので、仕方がないですよね。
しかし、仲良し夫婦は子供がいないときは名前呼びするという人も意外と多いようです。
また、二人の間だけでつけたニックネームで呼び合うと特別感が生まれるので、より効果的ともいわれています。

まとめ

いつまでも仲良し夫婦でいるための秘訣を、5つご紹介してきました。
夫婦がいつまでも仲良くいるためのコツは、お互いにコミュニケーションをしっかりとることです。
普段仕事が忙しくて時間がとれなかったり、疲れていたりしてそれどころではない、という方もおられるかもしれません。
そういう方は、少しの時間できる範囲でいいので、まずは始めてみることをおすすめします。

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