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メールのやり取りが重要!異性から好意を得るテクニック4選

気になっている異性の連絡先はGETしたけどなんてメールすればいいか分からない。
「せっかく連絡先を知れたのにこれじゃあ何も始まらない。」きっとあなたはそう思っているはず。

このとき、相手が自分に好意があれば連絡をしてきてくれるかもしれません。
ですが、何もなければ連絡がくることはありません。
ですから、自分から連絡をすることから始めないといけません。

そこで、「異性とメールして好意を得るための4つのテクニック」をお教えします。
このテクニックを身につけて、気になっている相手に好意をもってもらいましょう。

license:cc  ©:acworks

1、相手の生活リズムを把握する


©:Vodafone Germany Corporate Communications

まず最初に必要なことは❝相手の生活リズムを把握❞することです。
好きな相手ならいつ連絡がきても全然気になりません。
ですが、そうでない人からだと迷惑に思ってしまうタイミングはあります。

仕事の忙しい時間帯や、プライベートで忙しい時間帯です。
こういった時間にメールが来るのは正直迷惑です。
なので、この時間帯だけは絶対に避けるようにしましょう。

一番ベストなのは、相手が特に何もすることがない時間帯です。
こういった時間帯だと、相手もリラックスした状態で返すことができます。

2、メールをする頻度には注意が必要


©:Anthony DELANOIX

メールを送る頻度は、相手によって気を付ける必要があります。
相手が普段からよくメールをするような人なら、特に気にする必要はありません。
ですが、メールをあまりしない人には返事が来てもすぐに返してはいけません。

早い返信は、相手からするとプレッシャーになってしまうからです。
そうなると、いずれ返事は返ってこなくなります。

ですから、相手の返信するタイミングに合わせてあげましょう。
1,2時間程度で返事が来たなら1,2時間、3,4時間程度で返事が来たなら3,4時間、1日に1回なら1日に1回のペースで返事を返すようにしましょう。
そうすることで、相手にはプレッシャーがかからず、気兼ねなく返してこれます。

3、相手が楽しめる話題にすること


©:acworks

自分が話をしてて一番楽しい時ってどんなときですか?
おそらく自分の好きな話題を話しているときですよね?
それはメールのやり取りでも同じことが言えます。

好きな話題の話だとメールでも楽しくて盛り上がることができます。
話がはずんで、メールのやり取りが楽しくなってきます。
ですから、そういう話題作りが必要になります。

相手がどういう話題が好きなのかは、メールのやり取りの中で質問しながら引き出していきましょう。
この際、相手の好きな話題に話を合わせるかどうかは自分次第でできます。
ですが、あまりにも好きな話題が合わないのであれば、その人とは好きな物を共有するのは難しいかもしれません。

4、メールの文章は長すぎず短すぎず


©:Foundry

メールの文章が短すぎるとあまり感情が伝わらないし、どうしても短絡的なものに見えてしまいます。
逆に長すぎると、文章を確認するのも返信するのも大変になってくるので、メールが苦手な人からすると嫌になってきます。

これらを考慮すると、メールの文章は短すぎず長すぎずがベストです。
大体3~5行ぐらいがちょうどいい長さと考えてもらえればいいと思います。
これぐらいの文章のやり取りが、一番気楽にできます。

とはいえ、1,2行しかメールしない人もいれば、長い文章が好きな人もいます。
その辺は、相手のメールの返事を見ながら確認していきましょう。

まとめ

以上が、異性とメールして好意を得るための4つのテクニックでした。
このテクニックを使えば、多少なりとも異性から好意を得ることができるはずです。
なのにテクニックを使っても好きな人の反応がまったく変わらない場合は、脈がないと考えた方がいいかもしれません。

また、やり取りをしていく中で、異性があなたのことをどう思っているのか確認するには、
女の子からの好意に気付け!メールで見抜く4つの方法とは?
男性心理はメールで見える!本音が隠れた6つのサインとは?
こちらのページを合わせてお読みください。

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