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こうしてみて!彼氏にメールを送る頻度ややり取りなど5選

彼氏へのメールを送る頻度って、少なすぎると駄目だろうなと思う人、多いですね。
でも、あまりにも多すぎると、うざがられることがあり、逆に嫌われてしまうこともあるんですよ。
では、彼氏へのメールを送る頻度って、どのくらいならいいのか、その二人の関係により、丁度いい頻度と送る注意点をご紹介しましょう。

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1.付き合ったばかりの彼氏に送るメールの頻度

付き合ったばかりの時には、メールの頻度は、そんなに多くのメールを送らない方がいいですね。
お互いのことをあまり知らないから、そんなに話題がない時期でもあります。
そんなにメールに書ける内容も少ないでしょう。

だから、なかなか楽しい話が書けないから、内容の薄いメールばかりを送ってしまいがち。となると、うざがられてしまうんですよ。
もっと盛り上がれる話が出来るようになるまで、3日に1度程度のメールでいいんです。
背伸びしすぎて、嫌われないようにしましょう。

2.付き合い始めて1ヶ月から2ヵ月ほどの彼氏に送るメールの頻度


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付き合い始めてから1ヶ月から2ヵ月ほど経った時期には、2日に1回程度のメールにしてみましょう。
デートも1週間に1度程度で、話も次第にどのようなことがお互いに楽しいかが分かる時期でもあります。
だから、メール内容も、お互いに少し面白い話が出来ると思います。

気分的にも盛り上がる時期でもあるので、メールも2日に1回にして、お互いに盛り上がりましょう。
送るタイミングは、夜、ご飯を食べた後がいいですね。
お互いに時間に余裕がある時ですから、楽しくメールのやり取りも出来ますよ。

ただ、メールの内容はそんなに長いものでない方がいいですね。
あまり長いと相手にストレスを与えてしまいますから。

3.半年付き合っている彼氏に送るメールの頻度

半年も付き合えば、お互いに愛情も深く、楽しくデートも出来る時期。
メールも盛り上がれる話題が色々出来る時期でもあるので、楽しめるでしょう。

メールも毎日送ったり、貰ったりするのも楽しいもので、もっとお互いの愛情を深めることが出来ますね。
デートから帰った後にメールをすれば、思い返してまた楽しい時間を楽しめます。

また、デートが出来ない日でも、寂しくなくなります。
ラブラブの状態をずっと続ける為にも、メールを毎日やり取りして、そんな気持ちをずっと持ち続けてみましょう。

ただ、彼氏が眠いなと思う時間帯は避けましょう。
また、「すぐに返事して」など、彼氏をせかすような言葉も避けることがポイントです。

4.1年付き合っている彼氏に送るメールの頻度


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1年も付き合えば、もう空気と水のよう。
相手と会えなくても、ラブラブな気持ちは変わらない。
だから、毎日、1回、短いメールでもいいので送るといいですね。

長く続かないカップルというものは、メールや電話のやり取りがないからなのです。
だから、「おやすみ」「おはよう」という一言でもいいのでメールは送りたいもの。

1年経っても、そんな優しい内容のメールを送れる彼女ってほんと素敵。
ただ、メールの挨拶はさりげなく送ることが大事。
「私にも送って」など催促しないようにしましょう。

5.2年以上付き合っている彼氏に送るメールの頻度


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2年以上も付き合っている場合なら、朝と夜の2回、メールを送ってみましょう。
1日に1回だけと決めずに、何度も送れば彼氏との関係ももっと楽しいものに出来るんですよ。
朝と夜に2回もメールを送ってくれるなんて、ほんと深い愛情を感じるのです。

もっと愛して欲しいなと思うのなら、忘れずに「愛してる」という愛情のあるメールをしましょう。
彼女の存在をとても強く感じるから、彼氏もなかなか浮気しようという気分にはならないんですよ。

ハートや星など、絵文字を使ってのメールをしてみるといいですよ。
何年経っても、付き合った当時の頃のようなラブラブな状態のメールを送れる彼女もとっても素敵。

注意点は、絵文字を多く使いすぎないこと。
さりげなく、可愛い絵文字を使うようにしましょう。

まとめ

いかがでしたでしょうか?
付き合っている期間により、そのメールの頻度を考えてみましょう。
長く、彼氏との関係を続けたいのなら、メールの送る頻度を除々に増やしてみる工夫をしましょう。

ただ、あくまで一般的な一つの例であって、すべての男性にあてはまる訳ではありません。
中には毎日メールしたい男性もいるので、そこは彼の返信の早さだったり、普段の会話から理解してあげましょう。

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