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好きな女性がいないのに?彼女が欲しい男性の6つの心理とは

何かにかけて彼女が欲しいと言っている男性っていますよね?
そんな男性に「誰が好きなの?」って聞いてみると、「いや、別に好きな子はいない」って答えたんです。
その答えに思わず「えっ!?」と驚いてしまいました。

好きな女性がいないのに、なぜ彼女を欲しいと言っているのか理解できないですよね。
好きな女性ができて初めて彼女が欲しくなるはずです。
では、なぜ彼はそこまで彼女が欲しいと言っているのでしょうか?
そこで今回は、彼女が欲しいと思っている男性心理についてご紹介します。

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彼女が欲しい男性の6つの心理


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①今まで女性と付き合ったことがない

これまでの人生の中で女性と付き合ったことのない男性。
こういった男性なら彼女が欲しいと言っているのも理解できますよね?
今ままで彼女がいなかった間にも周りの友達には彼女ができていたはずです。

なぜ自分だけに彼女ができないのか。
そんな悩みを抱えてずっと過ごしてきているでしょう。
月日が経てば経つほど、その気持ちは大きくなっていくはずです。
そんな状況で彼女が欲しいと思うのは当然の男性心理ですね。

②周りに彼女がいるのに自分だけいない

周りには彼女がいる友人ばかり。
その中で彼女がいないのは自分だけ。

周りの友人からは良くも悪くも彼女の話を聞かされます。
ですが、自分には彼女がいないので同じように話はできません。
そうなると何か仲間外れにされてる気分になってしまいますよね。

もちろん友人にそんなつもりはないでしょう。
ですが、実際にそう感じざるをえない状況です。
こういった状況が続いて耐えれないので、彼女が欲しいと思う男性心理ですね。

③仲のいい友達に彼女ができたから

毎日のように一緒に遊んでいる仲のいい友達がいる場合、その友達に彼女ができると自分にも彼女が欲しくなるのです。
というのも、その友達の関係性に大きな変化が出てしまうからです。

・遊ぶ頻度が減る
・同じ立場で女性について話せていたのに話せなくなる
・彼女の惚気話を聞かされるようになる
・彼女を作るように言われる

このように仲のいい友達に彼女ができることで、女性に関する立場が対等ではなくなってしまいます。
そうなると一人取り残されている気分になるので、彼女が欲しいと思う男性心理ですね。

④イベントなどで恋人同士を見たとき

恋人の定番のイベントと言えばクリスマスですよね。
クリスマスを一緒に過ごしている恋人同士を見ているとすごく幸せそうですよね?
道行くカップルみんなが幸せそうにしています。

そんな幸せそうなカップルを見ていると、自分に彼女いないことが辛くなってきます。
「なんで僕には彼女がいないんだろう。僕も幸せに過ごせる彼女が欲しい。」
そういう心境になり、彼女が欲しいと思う男性心理ですね。

⑤自分が辛い時に傍にいてほしい

会社で起きたトラブルや、血縁関係で起きたトラブルなどで自分が辛い時、誰かに傍にいてほしい時ってありますよね?
仲のいい友達がいてくれても気持ちは安らぐと思います。
ですが、こういった時は彼女という存在に傍に居てほしいと思うものです。
なぜなら、彼女には同性にはない癒しを与えてもらうことができるからです。

それに男性は基本的に強がりな人が多いです。
他人に格好悪いところなんて見せたくありません。
ですから人前で弱音を吐くことはないでしょう。

そんな男性が唯一甘えられるところと言えば、やはり彼女という存在だけです。
彼女になら本当の自分をさらけ出せるから、自分が本当に辛い時には傍にいてほしい。
自分が本当に辛い状況に陥った時、自分を支えてくれる彼女が欲しいと思う男性心理ですね。

⑥SEXできる相手が欲しいから

これに関しては、性欲の強い男性に限られることになります。
彼女のいない男性が女性とSEXするには、SEXさせてくれる女性を探さないといけません。
いわゆるSEXフレンドというものですね。

SEXするだけの関係性の方が楽だという女性が周りにいればいいのですが、そういった女性は稀でしょう。
多くの女性がSEXする相手は彼氏だけだと思います。
ですから、SEXをするために彼女が欲しいと思う男性心理ですね。
こういった男性は身体目的で女性と付き合おうとする傾向があるので、利用されないように注意してください。

まとめ

以上が、彼女が欲しいと思っている男性の心理についての紹介でした。
好きな人が居なくても彼女が欲しいと言っている男性は、意味もなく言っているわけではありません。
その言葉の裏には、ちゃんとした理由が隠されているのです。
その理由を理解すれば、気になる男性へアプローチもしやすくなるでしょう。

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