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これで意中の男性はメロメロ?男性が女性に惚れる6つの瞬間

近年では草食男子が増えてきていて、積極的な女性が増えていると言われています。
しかし、中には積極的にアプローチできないという女性も多いのではないでしょうか。
草食系の女性からすると、男性の方からきてほしいですよね。

今回はそんなお悩みをもつ方のため、男性が女性に惚れる瞬間をご紹介します。
これを機に、意中の男性をメロメロにしてください。

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男性が女性に惚れる6つの瞬間


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惚れる瞬間①:家庭的な一面が垣間見えたとき

家庭的な女性を好む男性は多いといえます。
特に家事ができる女性は、できない女性よりモテるといえます。
女性っぽい男性が増えてきているといわれているので、掃除や洗濯が得意という方は聞きますが、裁縫や料理が得意という方はまだまだ少ないです。
例えば、会社のお昼休みにランチを食べに行くのではなく、美味しそうなお手製の弁当を持参していれば、好感度はあがります。

惚れる瞬間②:子どもっぽさが出たとき

年齢とは思えないような服装や仕草など、子供っぽい人って意外に多いですよね。
20代なのに10代のようなファッション、若い人が使うような言葉づかいの人のことです。
お姉さんタイプの女性が好みという方も多いですが、子どもっぽさが残る女性に惚れる方も多いといえます。

男性は、女性に対して支配欲や独占欲が強いといわれているため、男性の「守ってあげたい」という本能をくすぐるのかもしれません。
ただし、あまりにも年齢とのギャップがあると痛い女性になるので、あざとさが出ないように注意しましょう。

惚れる瞬間③:意外と女らしいとき

普段男勝りな女性が女らしい一面をみせることで、キュンとしてしまう男性もいます。
職場にいるキャリアウーマンともいえる女性が、普段は部下の男性に指示を出すこともあるのに、恋愛になった途端に奥手だったり意外と一途だったりしたら、大きなギャップが生まれます。
また、仕事ではおっさんのようなキャラなのに、プライベートでは女らしいメイクや服装であれば、誰もがかわいいと感じるのではないでしょうか。

惚れる瞬間④:特別感を出されたとき

ほかの男性とは違って自分だけ特別扱いされたとき、惚れてしまうという人は少なくないでしょう。
例えば、「会いたい」とか「○○さんが残業なら私も残業します」というように、あからさまに違いがあるような場合です。
女性には理解できないかもしれませんが、男性は張り合うことの多い生き物ですから、特別感を出されることで優越感を得られます。
自分だけが特別扱いされることに対して、魅かれてしまいます。

惚れる瞬間⑤:ボディタッチされたとき

女性からボディタッチされたとき、惚れてしまうという男性も多いのではないでしょうか。
髪の毛がついているからと言って服を触ったり、お腹の筋肉がすごいと言って腹筋を触ったりすれば、大半の男性がメロメロになってしまいます。
最初は会話の流れで肩を叩く程度でも、そのうちそういったニュアンスでボディタッチする回数を増やしていくと良いでしょう。

惚れる瞬間⑥:心配してくれたとき

男性、女性に限らず生きている限り悩み事のひとつやふたつはあると思います。
時には、立ち直れないような大きなショックを受けることもあります。
大きな悩みをもっているときは、周りが見えずに誰も味方になってくれないという錯覚に陥ってしまうことも、決して珍しくないはずです。
そんなとき、親身になって相談に乗ってくれる女性が現れたらドキドキしてしまうのではないでしょうか。

まとめ

いかがでしたか。
今回は男性の方からアプローチをかけてほしいというお悩みをもつ方のため、男性が女性に惚れる瞬間をご紹介しました。
基本的に男性の恋心はシンプルです。
あまり回りくどいと気づかれない場合があるので、できるだけわかりやすくストレートにアプローチをかけましょう。

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