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男性心理はメールで見える!本音が隠れた6つのサインとは?

メール・LINEって私たちには欠かせない連絡を取り合うツールですよね?
特に口下手や、面と向かって言いたいことを言えない人にとっては非常に重要なツールでしょう。
それだけ私たち現代人にとって、メール・LINEはなくてはならないものになっています。

このように、面と向かって話をしないメール・LINEには、本音が表れやすいと言えます。
普段直接言えないことでも、メール・LINEではすんなり言えたりするものです。

ただ、男性がメール・LINEをするイメージってあまりないですよね?
そんな男性が、メール・LINEに本音をどう表すのか気になりませんか?
そこで、男性心理がメール・LINEに表れる6つのサインをご紹介します。

license:cc  ©:Joshua Earle

1.好きな女性には質問を付け加えて返信する

まずは、好きな女性とメールしているときですが、返信するときは必ずと言っていいほどの確率で質問を付け加えます。
そこには、好きな女性に対しては、できる限り長くメールを続けたいと言う思いがあるからです。

相手からのメールに返事だけで返してしまうと、そこから返事がこないかもしれない。
返事を返すときに、自分から質問すればメールが終わることがない。
ここには、メールを終わらせたくないと言う男性心理があるのです。
また、質問に対して返事をしてくるかしてこないか、質問をしなくても返事をしてくるかどうかで、どう思われているのかを探っているとも言えます。

2.好きな女性には内容をしっかり確認して返信する


©:acworks

好きな女性からのメールであれば、内容をしっかりと確認してから返信します。
しっかりと確認しないまま返事をしてしまうと、相手に悪い印象を与えるかもしれないからです。

女性「昨日はありがと!みんなで集まることってあんまりないからほんと楽しかった!
何か途中から得意のネタを披露する人が出てきた時はびっくりしちゃった。
でもA君のネタが面白すぎて涙流して笑っちゃった!!
○○君も何かさせられそうになってたよね?
結局しなくてよくなったみたいだけどどうやって回避したの??」

男性「みんなで集まるとほんと楽しいよな!
けっこう友達がお笑い好きなやつが多いからネタ披露してウケるか試すのが好きみたい。
A君はみんな面白いって言ってるから笑っちゃって当然かな!
させられそうになってたの見られてたんだ。笑」

例えば上記のようなやり取りだと、最後の質問の返事ができていないのでしっかりと読んでないと思われます。

このようなメールのやり取りをしてしまうと、「私のメールちゃんと読んでくれてない。私とメールするの嫌なのかな…。」と思われてしまう。
せっかく好きな女性とメールしているのにそんな風に思われてしまっては最悪だ!! 
そうならないためにも、好きな女性のメールの内容はしっかりと確認する男性心理です。

3.好きな女性に対しての返信頻度は多くなる


©:acworks

好きな女性に対してのメールは質問をし、内容を確認することを伝えました。
それに加えて、返信頻度が多くなる特徴もあります。 
元々どれくらいメールをするかは男性によって個人差はありますが、それ以上にメールをするようになるということです。

返信頻度が多くなると言うことは、そこに自分の時間を費やすと言うこと。
男性があまりしないメールに時間を費やすと言うことは、それだけ好きな女性に対してのメールは特別と言うことです。 
好きな女性とは、メールでも繋がっていたいと思う男性心理ですね。

4.メール・LINEの内容で好意があるかどうかが分かる

男性はメールの内容はけっこう短文です。
だからこそ、メールの内容で好意があるかどうかが分かりやすいです。

・一つ一つの内容に細かく返事してくれる。
・質問には必ず返事してくれる。
・返事するときに質問をしてくれる。
・返事をくれるペースが早い。
・何かと褒めてくれる。
・身体のことを心配してくれる。

このようなメールを送ってくれていれば、好意がある可能性が高いです。
好きな女性だからこそ送るような内容ですからね。

5.嫌いな女性には既読スルー、返事をしない


©:攝到掛

男性は、嫌いな女性相手にわざわざメールをしたいと思いません。
嫌いな女性とは、メールをしないでいいように既読スルーや返事をしないようにします。

・変に返事するとメールを続けないといけなくなってしまう。
・返事をして期待されても困る。
・仕事の関係上、嫌いとは言いにくい相手だった。 

こういったことを考えると、既読スルーや返事しないことが一番いい方法なのでしょう。

ただ、ここには例外があります。
それは、相手との関係性次第では嫌いでも返事をするということです。
その相手というのは、仕事上での上司や同僚、学校やバイトの友達などです。
相手との関係性が壊れると、後々めんどくさいことになる場合は、嫌いな女性相手でも返事をするということです。

6.自分の時間を邪魔されたくない


©:J. Schreier

男性は自分の時間を邪魔されるのが嫌いです。
ゲーム、テレビ、読書、スポーツといった趣味に自分の時間を使いたいからです。
趣味にハマっているときに、メールを返すのはめんどくさいと思ってしまいます。

これは、好きな女性が相手だった場合でも、めんどくさくなって返さない場合もあります。
男性にとっては、メールよりも自分の時間の方が優先順位は高いのでしょう。

まとめ

以上が、男性心理がメール・LINEに表れる6つのサインです。
あまりメールをしない男性ですが、そのメールにはしっかりと男性心理が表れています。
そこに隠された本音を知ることで、男性のあなたに対する気持ちが分かるはずです。
そのサインを見逃さないようにしましょう!

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